あなたのアイデアをFJP Moshi-Kaizenへ!
もっとシンプルにできる業務、AIを活用できる作業、お客様へのサービスをより良くするアイデアはありませんか?
毎日の業務に携わる社員一人ひとりの小さな気づきが、大きな改善につながることがあります。
FPT Japanは、10月15日から12月15日まで、社内キャンペーン 「FJPer Voice to Action 2027」 を実施します。FJP Moshi-Kaizenを通じて、全社員から業務改善のアイデアを募集します。
本キャンペーンは、日々の業務で感じている課題を共有するだけでなく、具体的な提案を実際のアクションにつなげ、FPT Japanの2027年事業計画(Business Plan 2027)に反映する機会です。
一人ひとりの声が、変化を生み出す
時間がかかる作業を自動化できないか。業務プロセスをもっと簡単にできないか。AIツールを活用して、同僚の仕事をもっと効率化できないか。
こうした日々の小さな気づきが、改善の第一歩になります。
キャンペーンのメッセージは、「課題に気づく。声を上げる。FJPが一緒に改善する。」
社員一人ひとりが自ら課題を発見し、改善策を提案し、日々の業務から得た気づきを共有することを推進します。
募集するアイデアのテーマは、業務プロセスの最適化、生産性向上、AI活用、コスト削減、従業員体験の向上、リスク管理、お客様へのサービス品質向上など、多岐にわたります。
最初から完成された解決策を用意する必要はありません。課題を明確にし、その影響を共有し、可能であれば改善の方向性を提案することから始められます。

9週間で、2027年の優先課題を見つける
9週間にわたるキャンペーンでは、生産性向上、業務プロセスの簡素化、ツール・AIの活用、コスト最適化、従業員体験、長期的な成長機会など、さまざまなテーマを取り上げます。
特に、全社員に考えてほしい重要な問いがあります。
「2027年、FPT Japanが最も優先すべきことを一つだけ選ぶとしたら、何ですか?」
日々の業務から生まれるリアルな声は、組織全体で取り組むべき課題を見つけ、より広い範囲での改善機会を発掘し、Business Plan 2027に実践的な視点を取り入れるための重要なヒントとなります。
また、週ごとのチャレンジ企画、「Voice of the Week」の選出、優れた改善アイデアの紹介などを通じて、FPT Japan全体に主体的に改善へ取り組む文化を広げていきます。
変化を待つのではなく、自分から始めよう!
FPT Japanの全社員が、既存のFJP Moshi-Kaizenチャネルからチケットを登録して参加できます。
大規模なプロジェクトや画期的なイノベーションである必要はありません。不要な作業を一つ減らすこと、手作業を自動化すること、同僚の時間を節約できる方法を提案することも、立派な改善アイデアです。
一つひとつのアイデアが、具体的な改善のきっかけとなり、実際の価値を生み出し、組織全体へと広がる可能性があります。
FJPer Voice to Action 2027は、単に意見を集めるためのキャンペーンではありません。一人ひとりがFPT Japanの働き方と未来をつくるために参加できる機会です。
あなたのアイデアを、今すぐFJP Moshi-Kaizenへ!
アイデアの投稿はこちら:
https://wikifjp.com/fjp_moshi-moshi/
今日のあなたの声が、2027年のFPT Japanの優先アクションにつながるかもしれません!
